ライバル、現る。

9 6月 2014

ヤッホー。みんな、元気かい。

さぁ、今日はポークビッツの冒険第二弾だ。

僕は就職したいがために、大阪の社員求人を探していた。

そしたらなんと、風俗の求人情報に辿り着いたのだ。

風俗というやましい世界に足を踏み入れてしまった僕は、

ずいずいとその泥濘にはまっていった・・・

【 第二話 ヌルヌルマッサージ熟女エステとの出会い 】

僕は偶然出会った、風俗社員求人サイトのグローアップと仲良くなった。

グローアップは中々良いやつだった。

僕に中々エロエロな体験をさせてくれるヤツだった。

しかし、グローアップには友達がいたのだ。

僕よりも仲の良い友達だなんて・・・

「ゆるせねぇ!!」

僕は嫉妬した。

「あのさ、僕より仲の良い友達って誰なんだ?」

僕はストレートに聞いた。

グローアップは答えた。

それなら、大阪高収入アルバイトで検索すれば出会えるよ、と・・・

僕はすぐさま検索した。検索エンジン全開!!

すると─

なんと、大阪出張エステコマダム性感研究所という場所を見つけたのだ。

性感エステ・・・?研究所・・・?謎である。

まさか、男の毛のはえた汚いタマタマと、その間にそびえ立つマツタケを研究しているというのか。

とりあえず、僕はその謎の研究所に足を踏み入れた。

中はとにかく、すごかった。

熟女が、ヌルヌルのボインボインのマッサージをして、シコシコのピュッピュをしてくれたのだ。

「グローアップめ・・・こんな良いヤツと友達だったのか・・・」

グローアップにも嫉妬したが、大阪出張エステコマダム性感研究所にも僕は嫉妬した。

「クソがァ!!!クソがァアアアア!!」

グローアップは、もだえ苦しむ僕を見て嘲笑っていた。

- 第二話おわり -

救世主、現る。

15 1月 2014

やぁ、ミスターポークビッツだよ。

今日のポークビッツの冒険は、いつもの160%熱い。

ついに救世主、ヒーローが現れるのだ。お見逃しなく。

【 第三話 救世主 】

「グぁアアアアア!!!ぐぁアアアアアアアア!!!!!!」

僕はもがき苦しんだ。

ヌルヌルマッサージ熟女と仲の良いグローアップを恨んだ。

「ヌルヌルマッサージ熟女は僕だけのものダァアアアア!!!」

悲しみと発狂と憎悪に浸っていたところに、ヌルヌルマッサージ熟女が声をかけてきた。

熟女「ポークビッツ君」

ポ「・・・なんだい?絶望の海に沈んでゆく僕に何か要かい?」

熟女「わたし、悩みがあるの」

ポ「ッフ。悩みか・・・。僕は悩むことを忘れたよ。光を遮る暗黒の闇が深まりすぎた・・・。もう光に期待することはない、だから悩むことを忘れた。」

熟女「わたしの悩みはこれなの。これを見てちょうだい。」

熟女「http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5464590.html

ポ「!!!こ、これはっ!?」

ポ「お、お前まさか。風俗の職歴しかないのか!?」

熟女「そうなの」

ポ「それはまずい!!決めた。俺はお前を助けるために生きる。」

ポ「まずは就職活動をしよう。お前はこんな研究所にいるべきじゃない。ハローワークへ行こう。インターネット検索もいいぞ」

熟女「わたし、ポークビッツさんのこと好き」

こうして、救世主が現れ、熟女の運命が激変しようとしていた。

- 第三話おわり -

今、私の冒険が始まる。

19 10月 2013

みなさん

はじめまして。

進撃の巨根ブログを解説しました、わたくしは大阪在住の、ミスターポークビッツと言います。

このブログでは、風俗業など紹介するエロエロな展開で、あなたをメロメロにしていきたいと思います。

よろしくお願い致します。

さぁここから、ミスターポークビッツの冒険のはじまりです。

【 第一話 ポークビッツとグローアップの出会い 】

ある日僕は、大阪社員求人をインターネットを使い探索していた。

すると・・・

「んん??」なんだか怪しい空気を放ったサイトを見つけたではないか。

僕は普通に転職したかっただけなのだが、その怪しげな空気を放つサイトがどうしようもなく気になり、クリックしてしまった。

そして・・・なんとそこには!!!

デデーン

風俗店の男子求人サイトが広がっていた!

グローアップ

↑↑このサイトだ!!

「な、なんだこれはー!」

- 第一話おわり -

みなさん、風俗店とはご存知でしょうか?

風俗店とは、どこかのオッサンにお金を貢がせ、ホテルや自宅で女の子とやましいことをさせるお店のことです。

やましいことと言ったらもう、とんでもない。

ペロペロしてプルプルしてアンアンして、もう、それは、人道に反している!!

中には、おセックスを行う店もある!!!!

けしからん!!

ポークビッツは、そんなお店のスタッフを募集するサイトに行き着いてしまったのです。

・・・つづく